面白き世をよりおもしろく‼︎

この世はおもしろいことであふれています。たくさんの人たちと一緒に面白き世をよりおもしろくしていきます!!自己啓発、心理学、筋トレ、田舎暮らしの経験を用いて人生とは何かについて見つめ直していきます。人生迷ってる方や希望を持ちたい方。今の環境を変えたい方には是非読んでもらって一緒に人生とは何か考え直しません?

どんなことでもどうせやるなら日ノ本一をめざせ!!

みなさんこんばんは!

明日から土曜日でお休みの方も増えてくるのでは?

普段やらないことをする!ゆっくり休むなどいろいろあると思いますが、今週もおつかれさまです!

明日仕事の方は自分も仕事なので、ともに頑張りましょう!!

 

では本題にうつっていきます。

大河ドラマ おんな城主 直虎のワンシーン

ワンクール前の主演 柴咲 コウさんの大河ドラマでも同じようなことが言えるシーンがありました。

菅田将暉(井伊 万千代後の直政)が徳川家の家臣として勤めるのですが、任されたのは草履番。外出する際にその人の草履並べるという仕事です。

 

今の時代でよく言われる雑用係ですね。

 

正直、避けたいところ。

 

直政も始めはいやいややっておりました。

しかし、あることがきっかけ日ノ本一の草履番を目指すことになります。

 

さまざまな工夫をこなし、次第に側近になっていきます。最後は徳川四天王

 

やり遂げたいことはある人はそれをやり遂げるためにどんなことでも一生懸命突っ込んでいくですね

 

他の著名人もこのようにいっております。

「下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。そうしたら、だれも君を下足番にしておかぬ」

 

役に立つ人はどこに行っても役に立てる

仕事ができる人はどこの仕事場にいっても役に立てる。

そのようなことを人生の先輩から聞きました。

 

その通りと思うところもあれば、それは決めつきすぎと思うこともあります。

 

ただ、自分はこのように思います。

 

仕事をこなす人=創意工夫ができないか常に考え続けられる人

 

受動的に動されるのではなく、能動的に動いている

 

なぜこの行動を行っているのか説明できる

 

なんとなく、指示された通りに動いてはそのような視点を持っている人には勝てないと思います。

 

そして、人の役に立つ人はその視点を持っていることが多い

だから、役に立つ人はどこに行っても役に立てるのだと思います。

 

その視点を持つために一番シンプルな方法はどうせやるなら日ノ本一を目指すの考え方につながってきます。

 

日ノ本一の草むしり、皿洗い、便所掃除、お茶くみ、なんでもいいです。

日ノ本一を目指しましょう!!

 

では今回はこの辺で

面白き世をよりおもしろく